306wm Artist Blog

シネマのマンマ

Archive for 2012.01


ちゃんと、立って。

       立
       垣
       に
     竹
     掛
     け
     た
     か
     っ
     た
     か
     ら
   竹
   立
   て
   掛
   け
   た
    。

早口言葉の、これであってたかな?
縦書きに文章が書けるか、テストしてみました。
うまく、“縦”に“かけて”るかな。
なぜか、洒落にハマってしまっています。最近。
日本人特有のユーモアっていろいろなモノにあって
見つけるのが楽しいですね。

意外と日常の中で、“芸”の肥やしになるかも。

白黒映画に抵抗がある人も多いのではないかと思いますが、
2/25から上映の『幕末太陽傳』。
昔の映画=マニアックって勘違いしちゃって、何か変に気持ちを
隔てちゃ、面白いもんも見つからない。

別に面白いもんなんて見つけようなんて思っちゃいないって
人は、是非見た方がいい。そういうの、悪くないと思います。

本当に悪いのは、もっと巨大なもんだと思います。

なんだか、また宣伝になってしまいましたが、
結局言いたいのは、原発いらない!です。

何が言いたい!?プロローグ

ファッション雑誌や文芸雑誌を見ると、その最後のページのほうに







映画の作品紹介が、掲載されている。







映画の作品写真が気になって内容をよく読むと、ダンダン見たくてワクワクしてくる。







見に行きたいと思い、作品のタイトルをインターネット検索。







作品によって、各大都市よりも上映日が遅れて公開される、地方の映画館。







そんな待ってられない。早る気持ちがボクらをより一層、その映画に執着させる。







しかし、地方は上映されるのが遅い。すぐに思う。ボクも思う。







見たい気持ちが後に長くなると、見れなくなってしまうんじゃないかと







思ってしまう。そして、その気持ちが過ぎた先には、〈レンタル屋〉がある。







もしかしたらこの流れが、主流にあるからこそ、見たくなった映画は映画館で







見たいと思うんだろうか。または別の流れがあるのかな。















…このまま話していって、何を言いたいのかというと、1/21の土曜から







『宇宙人ポール』というアメリカンSFコメディー&『女と銃と荒野の麺屋』の上映開始。







そして、『エンディングノート』は、お客さんの心も涙も溢れさせ、ハナアレグミの歌が







肩をなでるようにスクリーンに流れ出す。これは、2/3まで。







アルゼンチン映画の『幸せパズル』は、サントラが気になるところ。1/27まで。







『東京オアシス』は、静かな画面は定着してて、小林聡美さん、加瀬亮さんの







2人が映ってる場面は、きれいです。1/20まで。















こういう、宣伝もまずは入れつつやってこうかな。と、思う次第であります、今のところ。















※何度か公開したり、削除したりを繰り返させていただきました。







編集投稿ができず、クイック投稿によるため、プレビューができないためでした。







ご関係者の方、ご友人の方、この前の投稿をご覧になった方、すみません。







パソコン状況が変わるまで、クイック投稿になります。ご了承ください。















































大手シネコン(大型の複数スクリーンがある映画館)で作品によっては、







時差なく公開され、そんな違和感など持たない。







出ている俳優や監督、テレビで見たCMの感じ。ポスターのデザイン。







見たいと一気に来る時もあれば、ジワリと頭の内側に張り付いて、忘れなく時期を待つ。

ご挨拶&「シネマのマンマ」“最後の晩餐”スタート。

どうも、はじめまして。これから306wm.comで「シネマのマンマ」blogを
します、シネマイーラスタッフです。
ヨロシクお願いします。

それでは、「シネマのマンマ」 “最後の晩餐”スタート。



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