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DISCOVERY : WORK THIS WAY

Archive for 2014.03


ハナクソ太郎

wikipediaの【鼻ほじり】が面白い。

02

「鼻ほじりをする男性」と題されるこの写真が秀逸だ。
どんな状況なんだよ。この何ともいえん顔が腹立つ。

1

ローランド・フリケットって誰なんだよっと突っ込みたくなるだろう。
この方、『鼻ほじり論序説』という書籍をだしている。暇かよっ。

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また、インドのチッタランジャン・アンドレイドらの研究によると、
4.5%の者が鼻糞を食べると回答し、別に約10%というデータもある。
しかし、鼻糞を食べている者は、実際にはもっと多く存在すると見られている。

と述べている。
チッタランジャン・アンドレイド暇かよっ。


ちなみに【鼻ほじり】は英語で【Nose picking】
【鼻くそ】は【Booger】である。




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苫米地英人




上岡龍太郎を掘ってたら、スピリチュアルがでてきて
この人に辿り着いた。

ちなみに、上岡龍太郎の母は占いや霊媒に依存していたらしく、
母が乳癌を発病した際に、霊媒師や占い師などが詰め掛けて食い物にした。
それがトラウマとなり、番組なのでオカルトを徹底否定する発言が多くみられる。

動画を見ていただければ分かるが、
苫米地英人という人、とてつもなく頭が良くて物事の解釈がユニークだ。
スピリチュアルや宗教、神を数学的に説明し、種を明かしている。(理解できないことばかりだが)

番組中に「悪魔とは何か教えてあげようか?」と苫米地氏が言う。
悪魔とは“人間の遺伝子レベルでの恐怖を引っ張りだす技を学んだ人”だという。
例えば、人間の進化の過程であるサルの扁桃体に”ヘビを怖がる細胞”ある。

聴覚は最も恐怖を感じやすく恐怖とは対象の幸福を追求した人が作り上げたものが西洋音楽だそう。
となれば、恐怖を徹底的に追求した人達もいて、古代インドのサンスクリットの呪という
遺伝子レベルで恐怖にダイレクトに働きかけるものがあるらしい。


そう思うと、占い商売、ダイエット商品などのコンプレックス商売
ネットワークビジネスなどなど、どれも、まず恐怖心を煽るよね。
「あなたの収入で老後を暮らせますか?」「そのままだと病気になりますよ。」
そうして恐怖に陥らせておいて、救いの手を差し伸べる営業テクニックなのだ。

美女と集団生活をしたハーレム男もこのテクニックを使ったのね。

この人の様々な話を聞いて
今までモヤモヤしていた【不確か】なことが分かってきた気がする。
人生に置いて選択する基準にもなると思う。



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