eeee


小学生くらいの女の子が、頑張って頑張って何かを夢見て
鏡に写った自身の姿や観客の前でパフォーマンスをすることに酔い、
とびっきりの笑顔でダンスなんかをしている姿を見ると、

(殴らせてくれないかなぁ)と思う。

不快だ。何故だろう。
子供は子供らしく鼻水でも垂らしていていただきたい。
という理由もあるのだけれども、
コレは〈勘違いからくるギャップの大きさ〉による不快感なのではないか。





【浜松アイドルH&A】

小学生に限らず、この方達にも同じ事が言えるだろう。
カワイイとかブスとかでは無くね。
勘違いでもしていないと、こんな事できないからね。

そういった事にプラスして、
理想、目指しているだろうコトと
衣装だったり、メイクだったり企画のクオリティの低さ
のギャップに不快感を味わう。



脱線するが、よさこい祭りなんてものはパフォーマンスとして
あんなものが成り立つのか?

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観ていて何一つ”美”を感じられない。
自己満足の最終形態だ。

地域にもたらす経済的メリットはあるかもしれないが、
文化的にはデメリットでしかない。

きっと彼、彼女らはこの不可思議な活動の中で
グループ内で友情、恋愛の問題を繰り返し成長していくのだろう。
そして青春と精液にまみれた我ら集大成!を私達に披露する。
お調子者のテンション高い時くらい不快だ。





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